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会則

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同窓会の皆様へ(同窓会長の挨拶) 最小化
門屋貴久

花便りが各地から聞こえてくる季節となりました。スポーツ社会学研究室も新たな年度を迎えました。同窓会の皆様につきましては各地でご活躍のことと存じます。

さて、今年度は同窓会役員交代の年であり、請謁ながら同窓会長をつとめさせていただくことになりました門屋貴久(平成17年度卒業)です。私自身、この春より高校教員の職を辞し、大学院生(日本体育大学 前期博士課程)として大学へ戻って参りました。研究室の新演習生として、また同窓会長として新たな気持ちでこのスポーツ社会学研究室の活動に思いっきり関われることに、とても喜びを感じております。

40年の歴史がある同窓会ですが、本年度はまず「みんなで関わる」ということを大切にしていきたいと考えております。研究室活動への参加を促す企画の立案はもちろんのこと、研究室ホームページの活用やメール配信など様々な形で皆様と情報の共有化をはかり、有意義な同窓会活動が行なえるよう、役員全員で取り組んで参りますので、どうぞよろしくお願いいたします。

平成25年5月1日
門屋 貴久


同窓会の皆様へ(会長の挨拶)

同窓会新会長 武藤英典

皆さまご無沙汰しております。
23年度も残りわずかとなり、忙しい日々をお過ごしのことと思います。
同窓会も新体制となり、まだまだ課題は多くありますが、今年度もよろしくお願い致します。

運営内容についても、一部変更をしましたが、皆さまが集まりやすく、よりよい交流ができるように改善しながら進めていきたいと考えています。
同窓会のHPでも引き続き、活動内容の連絡・報告、様子を皆さまにお知らせしていきたいと考えています。
また、掲示板を有効に使って情報交換や交流もしていきたいと思っておりますので、是非、近況等を書き込んで頂けたらと思います。

どうぞよろしくお願い致します。

同窓会会長
武藤英典(H22~H24)


日本体育大学 体育社会学研究室 同窓会 会則

<名称>
第1条 本会は、「日本体育大学体育社会学研究室同窓会」と称する。

<目的>
第2条 本会は、卒業生の親睦と交流を図るとともに、研究室の発展に寄与する。

<事業>
第3条 本会は、目的を達成するために次の事業を行う。
(1)相互の親睦と交流を図る事業
(2)研究室活動との連携・協力

<会員>
第4条 本会は、日本体育大学及び日本体育大学女子短期大学部を卒業し、体育社会学研究室のゼミを修了した者をもって構成する。
2 その他、本会が特に認めた者。

<代表役員>
第5条 本会は、次の代表役員をもって運営にあたる。
(1)会長 1名
(2)副会長 若干名
(3)会計・監事 若干名
(4)HP管理 若干名
2 代表役員の任期は3年とする。また、代表役員の同期生すべてが役員となる。
3 補充による代表役員の任期は、前任者の残任期間とする。

<代表役員の選任>
第6条 代表役員は総会において互選する。

<代表役員の任務>
第7条 代表役員の任務は、次のとおりとする。
(1)会長は会を代表し会務を総括する。
(2)副会長は、会長を補佐し会長事故ある時はその任務を代行する。
(3)会計は、予算・決算事務とともに予算の適正な執行をする。
(4)監事は、予算執行を監査し報告する。
(5)HP管理はホームページの適切な管理を行う。

<会議>
第8条 本会の会議は、総会、役員会とし会長が召集する。
2 総会は、年1回開催する。また、必要と認めた場合は臨時総会を開催することができる。
3 総会の議事は出席者の過半数で決定する。
4 総会の議長は互選とする。
5 総会は次の事項を決議する。
(1)事業報告及び決算
(2)事業計画及び予算
(3)役員の選出
(4)会則の改正
6 役員会は、必要な場合に適時行うことができる。
7 役員は、次のことを行う。
(1)  総会に必要な準備
(2)  年間計画の立案
(3)  研究室との調整・連絡
(4)  その他、必要な事項

<会計>
第9条 本会の経費は、会費とその他の収入をもって運営する。
2 会費は、1年会費1,000円とする。
3 本会の会計年度は、3月1日から2月28日(29日)とする。

<付則>
1 この会は、昭和59年2月11日より施行する。
2 1991年2月10日  改正施行
3 1999年3月  1日  改正執行(平成11年)
4 2003年2月11日  改正執行(平成15年)
5 2005年3月  5日  改正執行(平成17年)
6 2010年2月13日  改正執行(平成22年)


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